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聖愛ちいろば園

これいくつ?1・2・3

すごろく遊びをしました。振ったさいころの出た目(1~3)の数っだけ進むルールは、ちょっと難しかったですが、さいころを振るのは楽しそう。出た目の数分だけ進むのは、先生がやっているのを真似て言葉では言っています。が、自分の好きな所に好きなようにちょんちょんちょん。と。数え方遊びを楽しみました。

はな組さんは

4月から森の動物に親しみ、気に入った動物のお面を被って遊んできたはな組さんですが、今日は自分で動物を描きました。どんな続きになっていくのかな?氷作りは、昨日からの続き。「🌸おはなこおりができたよ」と、お姉さんたちはきれいなのものが大好きです。

えっ あれ これは何?

“どんぐり”知ってるよ!えっ棒が・・・。と思って見ていたらひっくり返ってもよく回ってくれるどんぐりゴマ。先生の手元を見て真似てみるけど、ひっくり返ってしまう。それでも回るコマをくい入るようにみていました。お外では氷作りに挑戦。氷は出来ていましたが、先生はもっと厚い氷になって欲しかった、とちょっとがっかりでしたが、子どもは冷たい不思議なものを手に、まじまじと見つめていました。

笑っちゃだめ

笑ってはいけない福笑いなんです。それはみんな真剣に悩み(?)ながら、一所懸命やっているからです。でも笑ってしまう!お正月に相応しい福笑いでした。お家の人もお子さんと一緒にこの写真を見て、一緒に笑ってください。良い一年になりますように。

・・・おめでとう

「いっぱいお話しするようになったんです。」と玄関でママが嬉しそうにお話しするのをきいて嬉しそうなH君。入室すると自ら先生に挨拶をしていました。新年の挨拶をしながら元気に登園したはな組さんをはじめ、みんな暫くぶりの登園。泣いてしまうこともありましたが、室内のお正月遊びの後は、ぬかるむ畑を駆け回って“ちいろば生活”をスタートしました。今年もよろしくお願いいたします(*^^)v

遊び納め

今年最後の泥んこ遊び。しばらくぶりの雨降りで、外に出ると早速泥んこに集まった子どもたち。さすがに寒さを感じたのか、濡れないようにしながらおもちゃを使って遊んでいました。皆さん良いお年をお迎えください。

森の動物と🎅さん

聖誕劇の歌やあわてんぼうのサンタクロースの歌が、この頃はすっかい自分の歌になっているようで、子どもたちは遊んでいる時でもよく口ずさんでいます。今日はクリスマスイブ。森の動物やサンタさんになって、ピアノに併せて楽器を鳴らしてあそびました。

初めての氷(._.)

「あっ こおり!」Aちゃんが氷を見つけました。今朝は寒い朝でしたので、外の玩具のお茶碗に偶然に残っていた水が凍っていました。今度はもっと大きな氷を作ってみようね。

つき組さんの聖誕劇

 

つき組さんと交流のひと時を持ちました。聖誕劇をじっくり見入る子どもたち。きっと“あっ知ってる”と思いながら見ていたことと思います。天使さんの動作に併せて、思わず手を拡げたことり組のRちゃんとEちゃん。最後まで見届けていました。あわてんぼうのサンタクロースを歌ったりプレゼント交換をしたりしてから、昼食(お弁当)を一緒に食べてさよならしました。楽しかった!つき組さんありがとう。

通じ合って

動物村の動物になって遊びました。ことり組さんも喜んでお面を被って遊びだしたのですが、ことり組同士で自然に集まってきます。「ねぇねぇこれ」とか「あっまってー」など言葉が聞こえてきそうです。言葉は交わさなくても通じ合っていることり組さんたちです。窓ガラスに映った自分の姿がお友だちに見えたのか、Eちゃんは一所懸命呼びかけているようでした。

 

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